2018年10月17日

マイクロソフトEdgeで表示が崩れる

Windows10で標準搭載のブラウザ、マイクロソフトEdgeで、ホームページの表示が崩れる現象が発生。
IEで表示できていたのに。
Facebook、ブログアイコン、ツイッターのタイムラインとかが、本文エリアの右でなくて本文エリアの下に表示されてしまう。

下方に表示されているものを翌々見ると、ツイッターの横方向の表示幅がなぜか大きい。
新しいツイッターのウィジットでは、今まで指定していなかった幅の指定ができるようになっていた。
ツイッターのHTMLタグを更新していなかったことが原因だ。

これを修正してみると、きちんと表示されるようになった。

ちなみに、ツイッターのタグ生成方法が変更されていた。
自分のツイッターURLを入れて、表示形態を選択し、publishボタンを押して生成する。


posted by デジタルプライム at 22:36| インターネット技術情報